ういちの家

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熱中症の症状と対策、なってしまった時の処置について

毎日暑い日が続いていますがみなさん熱中症になった方周りにいませんか?

 

現在東京23区で100人以上の方が熱中症になっているそうです。

全国ではもっとすごい数になるのだと思います。

毎年この時期には上がってくるニュースですが、何で熱中症になってしまうのか?を調べたので書いていきたいと思います。

 

熱中症にかかる前の症状と対策、かかってしまったときの処置について

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まず

熱中症とはなにか?

体温が上がり、体内の水分や塩分のバランスが崩れたり、体温の調節機能が働かくなる状態のこと

 

どんな症状があるの?

体温の上昇やめまい、けいれん、頭痛などの症状あがあらわれてきます。

 

ならないために注意することは?

予防は脱水と体温の上昇を抑えることです。

こまめな水分補給と暑いところへの長時間の滞在などにきをつてる。

 

なってしまったときはどうすればいいのか?

  1. 意識がはっきりしないとき
  2. 水分が取れないとき
  3. 水分をとっても症状が改善されないとき

このようなときはすぐに医療機関への受診をしてください。

最後に

まだまだ暑いにが続きますので、外での作業の時には十分に注意をしましょう。

趣味やダイエットで外を走る方も気をつけてください。

こまめな水分補給をしっかりと!