ういちの家

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これで大丈夫。赤ちゃんとのコミニュケージョンの取り方

赤ちゃんが泣いている時には抱っこをしたりおもちゃで音を出したりして必死に泣き止んでもらおうと頑張りますが泣いていないときのコミニュケージョンってどうですか?

泣いていないときってどう接したらいいのかわからないという方もおられるのではないですか?

今回は新生児の赤ちゃんとのスキンシップの取り方を紹介していきたいと思います。

 

新生児の赤ちゃんとのコミニュケーションの取り方

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コミュニケーションをとることで子供の成長にもつながります。

どのようなことをすればいいのか?

  • 抱っこをする
  • 頭をなでる
  • 手を握る
  • 声をかけ
  • 反射で遊ぶ

赤ちゃんんとのコミニケションやスキンシップは何か特別なことと考える方もいますが、特に難しいことではありません。

抱っこをする

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抱っこをすることで体の温もりや心臓のおとなどが伝わり、赤ちゃんにとってとても心地の良く、安心できたり落ち着いたりできるものです。

ピタッとくっつくことでスキンシップがとれ、親の愛情も伝えられます。

例えば、泣いているときに抱っこで泣き止むのがこのためです。

いっぱい抱っこをしてあげることで子供の心も成長させましょう。

頭をなでる、手を握る

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赤ちゃんは五感の全てを遣いコミニュケージョンをはかります。

赤ちゃんを優しく撫でてあげたり触れたりすることで赤ちゃんは愛されていると感じてくれます。

ただ触るだけよりも目を見たり、顔をちかすけたりするとより効果的です。

声をかける

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まだ言葉を理解できない赤ちゃんでも、おはよう、お休みなどの声かけにより自分のことを気にかけてくれている、愛してくれていると感じられます。

笑顔で話しかけることで赤ちゃんにも親の愛情を伝えてあげましょう。

反射で遊ぶ

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赤ちゃんには生まれながらに反射的に体が動かせます。

例えばビックリしたときに手を上に上げたり、足の裏をつつくと足をグーにしたりしてくれます。

そういった反射を見たりしながら赤ちゃんとのスキンシップをはかるのも楽しいですよ。

最後に

赤ちゃんとのコミニュケージョンは大人のような気難しいものではありません。

赤ちゃんのそばにいてあげ笑顔で触れ合ったり話しかけたりと簡単に行えますので、愛情をいっぱい注いであげましょう。

そうすれば赤ちゃんも同じくらいの愛情で応えてくれるはずです。